1990年、神奈川県出身。
中学校1年生の時に写真部に入りカメラを触り始める。
当時は部員が私一人だったので、顧問からマンツーマンでモノクロフィルムの現像・プリントを学ぶ。

高校時代も写真部に入ったが、他の活動もしていたので中学時代ほど濃密な写真生活を送らずに卒業。
大学時代は映像に興味を持ち、放送系のサークルで映像編集に明け暮れる。

社会人になってしばらくはブランクがあったが、2017年ごろに個性的な写真店と出会い再びカメラを持つ。
以降、フィルムカメラとデジタルカメラの両方を使い日々を撮影している。

「見る人に希望が伝わる」「見るだけで音が聞こえる」写真を撮ることが理想。
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